もうすぐ始まります!今夜8時はラジオ

今夜8時は、ラジオカロスサッポロ(FM78.1)で
じあいネットが提供する「稲田芳弘の『呪縛を解く』時間~
ガン呪縛を解く&不安呪縛を解く」へどうぞ。
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ラジオカロスサッポロ(FM78.1)
ラジオカロスのサイマル放送(パソコンから)
http://www.radiokaros.com/simulradio/#jump_pc

……………….メルマガより抜粋
皆様、こんばんは
こちら札幌は、
暑さも一段落し、過ごしやすい日々となりました。
みなさま、いかがお過ごしでしょうか。

さて今夜は、ラジオの日。
いつの間にか第4週木になってしまいましたが、
以下のように話題ももりだくさんにお届けいたします。
・松野哲也先生の講演会のお知らせ
・稲田芳弘の『Y2Kサバイバルシフト』(三五館)の
お話を交えながら、今の時代と2000年問題の共通項
・気候変動の現実
・村山史観の文明の神秘と法則
・『はるか摩周』

松野先生は、「ガンは誰が治すのか」というテーマで
10月24日にじあいネット主催で講演されます。
詳細はブログでご案内しておりますので、
ご覧いただければ、と思います。

Eco・クリエイティブ&じあいネット
Youko Inada

…………………………………今夜のラジオは

今夜8時は、ラジオカロスサッポロ(FM78.1)で
じあいネットが提供する「稲田芳弘の『呪縛を解く』時間~
ガン呪縛を解く&不安呪縛を解く」へどうぞ。
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10/24「がんは誰が治すのか」松野哲也さん講演会

13時30分〜16時/ちえりあ
講師:松野哲也さん(元コロンビア大学ガン研究センター教授)

 

稲田陽子

 

松野哲也さんは、コロンビア大学ガン研究センターでプロポリスから
抗ガン剤を作るはずだったのが、あまりの副作用の強さを実験段階で知り、
抗ガン剤の不条理を身にしみて理解した。そのため、
それはいつのまにかプロポリス全体が含まれる天然抽出液の
研究に変容した。

 

この抽出液は、熱水抽出法で取り出され、一部の成分が抽出された
毒性の強い抗ガン剤ではなく、プロポリスの全体的な生命的パワーが
生かされた液体が得られている。
松野先生は、自ら実験台となりご自身のガンをこの天然抽出液を飲みながら
克服され、今回も拠点のニューヨークから来札して、直接ガンの本質を語られる。
松野先生とのご縁は、10年近く前に夫の稲田が講演会を企画したところから始まり、
いろいろお世話になっている。
一昨年の「稲田芳弘メモリアル」の時にも、講演の講師として
ご参加いただき、興味深いお話は好評を得ている。

 

先生は、『ガンは誰が治すのか』という書籍を書かれており、今回の講演の
タイトルも、それに従ったものである。
これは、まさにガンの本質を言い得て妙ではないだろうか。
ガンを一つの生命体と捉えていることが伺えるからだ。
ガンになるのも、ガンを治すのも、自分次第というわけである。
心と体、精神(霊性)を三位一体としてとらえなければ、このタイトルは、
成り立たないだろう。(稲田も、同様に考えていた)
ガンは、単にサプリを飲んだから治るようなものではない。確かに一時の
効果はあっても、心身ともに免疫力が高まらなければ、ガンは治癒に
向かわないのではないのか。
松野先生は、そうした思考法を提案し、現代医療の限界点を超えたところに
治癒のメカニズムがあると、洞察される。

 

10月24日、じあいネット主催で、松野先生の講演会を開催いたします。
以下、ご案内です。

 

がんは誰が治すのか
「真に治る」治癒のメカニズムを探る
現代医療の「限界点」を超えて…

2015.10.24(土曜日)
13時30分~16時(13時開場)
会場/ちえりあ サークル活動室
地下鉄東西線「宮の沢駅」地下通路直結(徒歩5分程度)
西友駐車場利用可(2時間まで無料。それ以降30分ごとに100円)。
札幌市西区宮の沢1条1丁目1-10

参加費 3,000円
お申し込み・お問い合わせは、
011-671-7880 090-3778-5289
youko@creative.co.jp
主催/じあいネット

……………………….チラシから
対症療法を行う現代医療で病気は根治できません。
がんや難病もそれは、同じ…。

「がんの自然退縮という現象は、実存的転換といって、
その人の考え方や生き方すべてが変わったときにしか起こらない」
これは、日本の心身医学の創始者・故・池見酉次郎氏
(元・九州大学医学部教授)の言葉ですが、
松野博士は自らに発症したS字結腸(大腸)がんを、
手術も抗がん剤治療も行わずに自らを実験台にしてその治癒を
模索しました。その結果、完治に至る暫定的仮説を得、
それを検証してきました。

独自の手法によって調整された植物性成分抽出液
(高濃度で殺がん細胞活性を示す数種類の物質を含む)を飲用した場合、
各種細胞の刺激を介して、リンパ球の動態が混乱状態に陥ることも
あることがわかりました。これにより、自己治癒力を増強させると
思われる重要なメカニズムが示唆されます。
さらに、リンパ球が関与する抗腫瘍免疫態勢は、無意識の方向づけ、
特に、快楽を感じることも含めて「宇宙の根源」(ゼロ・フィールド)に
繋がることによって誘導される可能性を想起させます。

現代医学に欠落している「治癒」について、
参加の皆様とともに考察したいと思います。

プロフィール 理学博士 松野哲也
Laboratory of Noetic Science主宰
1942年横浜市生まれ。 東京大学・理学部・生物化学科卒。同大学・教養学部・化 学教室、医学部・生化学教室、医科学研究所・腫瘍ウイルス 部門を経て、同大学院・博士課程を修了(理学博士)。慶 応義塾大学・医学部・分子生物学教室特別研究員。国立 予防衛生研究所(現・感染症研究所)室長。ウイルス・ワク チンの国家検定を行い、保健行政に関与。その一方、がんの 基礎医学的研究や抗がん物質の探索等に取り組む。 1996年渡米。コロンビア大学ガン研究センター教授を務める。 現在はニュージャージー州でLaboratory of Noetic Scienceを主宰。 著書に『ガンはこわくない』『癌では死なない』『プロポリスでガンは 治るのか』『がんは誰が治すのか』『現代医療を超えて』『病気を おこす脳 病気をなおす脳』等がある。

今夜8時はラジオです。

〜〜〜新刊『はるか摩周』のふしぎなお話も…。そして、後半は
ガン呪縛を解く村(サイト)って何?

今夜8時、じあいネットが提供する「稲田芳弘の『呪縛を解く』時間
~
ガン呪縛を解く&不安呪縛を解く」が始まります。

稲田陽子

ラジオカロスサッポロ(FM78.1)
ラジオカロスのサイマル放送(パソコンから)
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今夜は、第4週ですが、ラジオがあります。
新刊『はるか摩周』の話題や「ガン呪縛を解く」村で
何をするのか、そんなお話で盛り上がります。

読者の方からのお便りをご紹介しながら、
千島学説的治癒をご理解いただくことの
大切さを伝えたいと思います。
というのも、千島学説というのは、観察事実に
基づく生命論的な学説であり、治療法ではないからです。
ここが非常に説明しづらく、簡単にサプリを飲んだら免疫力が
上がって、「ガンが治癒する」と、勘違いをされている方が
よくいらっしゃるようにも思われます。

このサプリも重要な治療法にもなりうるのでしょうが、
稲田芳弘が展開したのは、そういったものとも
少し違っていました。

サプリに期待し過ぎて、治らなかったら、だれでも
がっかりしてしてしまいます。
ここで大切なのが、生命磁場としての自分なのです。
東洋的に言えば、気血動の調和となりますが、
千島学説的に言えば、心身一如の弁証法という言葉に
集約されるわけです。

ガンは、肉体のみを分離して治療しても意味がないということも
念頭にいれるべきなのかもしれませんね。
まして、抗ガン剤で無理矢理ガンを降伏させようという作戦には
生命学的に無理があります。

こうしたことを踏まえて、ガンを予防したり、
ガンと共生したり、治癒に向かわせたりできるように
するには、どうしたらよいのでしょうか。
これは、ガン呪縛を解く村(サイト)のコンセプトにも
深く関わってきそうです。
つっこんだお話は、少しずつ書いていきたいと思います。

今夜8時に、ラジオでお会いしましょう。

今夜8時は、ラジオカロスサッポロ(FM78.1)で
じあいネットが提供する「稲田芳弘の『呪縛を解く』時間〜
ガン呪縛を解く&不安呪縛を解く」へどうぞ。
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新刊発売『はるか摩周』…この夏、ノンストップ感動作

~~~ともかく面白い!「愛と郷愁の道東」を舞台に

 

稲田陽子

 

『はるか摩周』(後藤壮一郎著/稲田陽子編/定価2,160円税込み)
上下巻がいよいよ発売になりました。
作者の後藤壮一郎さんは、ラジオカロスの創始者であり、現役の医師。
その後藤さんが若き日に新米医師として赴任した任地・川湯、弟子屈、摩周を
舞台に、広大な大自然に抱かれた香しく痛烈な青春の物語を自伝的フィクション
として描きました。
モーツアルトのピアノ協奏曲第21番2楽章の旋律が流れるポン・チャシに、
忘れ得ぬ愛の記憶がいまも刻まれているでしょうか。
戦争の中の青春、愛…そして戦後が始まり、昭和30年代には
戦争の影を背負う遥の青春も花開いていこうとしました。
一瞬の光芒を放つひまわりのように明るい夏…
主人公のぼくと遥は互いに魅かれ合った…。

まるでミステリー小説のように、いろいろな伏線があるなか、
ショパンやモーツアルトなどクラシックの名曲たちもまた、
まさにもう一つの語り部としてその伏線に加わっていると言って
よいかもしれません。

終始登場する「鷲鼻婆さん」のキャラクターは、この小説に
ユーモアと重要な陰影を与え、興味深い名脇役としての面白さも
大いに注目されます。

この夏は、ノンストップ感動作で、
あなたの人生に癒しを…。
若い世代にも、戦争を体験した高齢の方々にも
お勧めです。
「大自然の癒し」は、ガン患者の方々にも
素敵な空間がもたらされるにちがいありません。

下巻の最後に収録した「編集者のひとりごと」も、どうぞご高覧ください。

御申し込みは、弊社HPまでどうぞ。
書店からのご購入もできます。

芥川賞、幸運の又吉直樹さん

~~~ちょっと出版業界のウラ側を想像すると…

稲田陽子

 

超売れっ子のお笑い芸人、ピース又吉(又吉直樹)さんが、

芥川章を受賞し、世間をあっと言わせました。

破格のベストセラーとなった『火花』がその受賞作となりましたが、

ふと私は、この人がもしも売れない芸人だったら、

事態はどう展開していたのだろうかと、(へそ曲がり?です笑)

興味深く思いました。

いらぬ憶測とは言えない出版業界そのものの体質を

つい想像してしまったからです。

確かに又吉さんは、売れっ子芸人ですから、企画構成力を必要とする

ネタ作りにも長けていることでしょうし、才能も実績もあるのだと

思います。その又吉さんが、なんと小説を書いたのですから、

世間が注目しないわけがありません。

しかも、はっきりした営利団体である出版業界も然り…。

巨大マスコミが後押しするその潮流を

見逃す手はありません。

 

文藝春秋の編集者は、いろいろな意味でまさに編集者冥利に

尽きたのではないでしょうか。

ただ、幸運だった又吉さんは、その幸運だけでなく、

一発屋に終わる受賞作家が多いなかで持続して書ける力が

あると見込まれての受賞だったとも言えます。

 

もっとも、その陰で、今回受賞を逃した無名の作家たちは、

やはりその無名ゆえに不運だったとしか言いようがありません。

 

こんなわけで、何とも解せない仕組みの中にいるわけですが、

これだけの話題性を持つ又吉さんの作品を

そのうち読んでみたいと思います。(書店では品切れ?)

7/4『はるか摩周』上下巻、いよいよ刊行!

〜〜〜お待たせしました!!
道東にまたひとつ、愛の物語が生まれた…

稲田陽子

 

『はるか摩周』(後藤壮一郎作)上下巻が、いよいよ発売されます。
道東の大自然の中で繰り広げられるヒューマンな感動大作です。
戦争をはさんだ過酷な青春、その影を背負うヒロイン、遥と
新米医師として奮戦する主人公「ぼく」との愛の物語が
おおらかな昭和30年代を背景に語られていきます。

想い出の「ポン・チャシ」に流れるモーツアルトの「ピアノ協奏曲
第21番」第2楽章は、有名なあの曲。(これは、ご自分で紐解くのがお勧め…)
時折流れるシューベルト、モーツアルト、ショパンの曲たちが、
物語のもう一つの語り部になっているのも、興味深いところです。

結末まで、予断を許さない、こころニクいばかりの本です。

お申し込みは、当HPまで。
来月から全国の書店からのご購入もできます。

『はるか摩周』上・下
(後藤壮一郎著/稲田陽子編/Eco・クリエイティブ刊)
各2,160円(2,000円+税)
※この小説は、自伝的フィクションです。

 

今夜8時のラジオは、『はるか摩周』と「がん呪縛を解く」村

〜〜〜〜今月は、第4週木、今夜放送です!
ラジオカロスサッポロ(FM78.1)
ラジオカロスのサイマル放送(パソコンから)
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稲田陽子

今夜8時のラジオは、『遥か摩周』の刊行のお知らせに加え、
この物語の重要なシチュエーションである戦争にもフォーカスし、
第9条や国立大学の理系化政策(文系廃止)などの今日的なお話、
また「がん呪縛を解く」村サイトのお話など…
たくさんの話題とともにお贈りいたします。
……………………………………………
今夜8時は、ラジオカロスサッポロ(FM78.1)で
じあいネットが提供する「稲田芳弘の『呪縛を解く』時間〜
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放送は、ラジオの他に、パソコンからも聴くことができます。
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6/17平原誠之さん、ピアノ・コンサート

~~~初夏の宵、平原さん白熱の演奏
18:30開演 キタラ小ホールで

 

稲田陽子

いよいよ本日、恒例の平原誠之さんのピアノコンサートが
開催されます。

 

このところ、出版編集などの仕事に追われ、ブログの
アップがそうそうできないうちに、夫のメモリアルの時に
お世話になった平原さんのコンサートが迫ってきてしまいました。

 

平原さんの演奏は、魂の根源に触れるほど迫力にあふれ、
必ず大きな感動の世界を作り出してしまいます。
既成のクラシック演奏の先入観を思いっきりはずす面白さ…
この妙技は、実際のライブで存分に味わえます。

聴衆にもう一つの音楽世界が広がっていくのも、
なかなかスピリチュアルで、不思議なクリエイティブ体験が
期待できます。

 

演奏曲目は、以下の通りです。

 

ガーシュウィン/3つのプレリュード
ショパン/ロマンス
平原 誠之/本田美奈子メモリアルソング
瀧 廉太郎/憾 他

お問い合わせは、090-6571-9611(札幌実行員会)

 

今夜のラジオは、「余命宣告」の功罪

〜〜〜大潟広子さん、しばらくお休み。卒業出演します!

稲田陽子

 

今夜8時はラジオカロス(78.1)で
稲田芳弘の『呪縛を解く』ガン呪縛を解く&不安呪縛を解く」
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稲田芳弘が始めた『ガン呪縛を解く時間」も、
現在の名称に変更しつつも、もう9年半に渡り
続けられてきています。
その9年半の間にも、ガンを取り巻く事情は
相変わらずで大筋では大きな変化がなく、やはり
「ガン呪縛」は解かれていないような感があります。

思えば、稲田が『ガン呪縛を解く〜千島学説パワー』を
1年間hpで連載したのが反響を呼んで、出版に
漕ぎ着け、すぐに講演やラジオ放送などが開始
されることとなりました。
最初の放送は、2006年の10月…。
週一回、かかさず放送を重ね、日本だけでなく、
遠く海外の方々からも、
励ましのメッセージをいただきました。
大潟さんは、『ガン呪縛を解く』への共感をご縁に、
一番始めの放送から稲田のアシストを
してくださった元ガン患者の方です。
おもに、自然療法を基に、宗教的な感性を
磨きながら、元気にガンを克服されています。
稲田の回帰の後は、じあいネットのラジオ放送の
スポンサーとして独立して、この番組を毎月
第一木曜日に人形座の鈴木幸子さんを助っ人に迎え、
支えてくださいました。
番組中、鈴木さんの「日本昔話」も印象深く、恒例の
「癒し」の朗読として番組を彩りました。

その大潟さんが、都合により番組をお休みすることになり、
一旦番組を卒業します。

今夜は、長い間サポートくださった大潟さんに感謝込めて、
今夜のゲストとしてご登場いただきます。
「気」を顧みない定型の「余命宣告」など、
現実にはまだまだ解かれない「ガン呪縛」を
「解く」ためのトークをお届けしたいと思います。

今夜8時はラジオカロス(78.1)で
「稲田芳弘の『呪縛を解く』
ガン呪縛を解く&不安呪縛を解く」
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明日5/16〜5/17千島学説研究会フォーラム

〜〜〜『隠された造血の秘密』の酒向先生のSTAP細胞論も

 

稲田陽子

 

いよいよ明日から二日間、千島学説研究会恒例の
フォーラム(東京大会)が開催されます。
今回は、アロパシー医学に対して、「千島医学」とは何かを知りたい方に
ぜひお勧めしたいフォーラムです。ガンは、本当に不治の病なのかという
現代医療の問題点にも、今回もじっくりと迫りそうです。
また、3月に刊行された『隠された造血の秘密 改訂版』の
著者、酒向猛医師の講演「STAP細胞事件の深層』も、注目されます。
エピジェネティクスの潮流の中で、このstap論は無視できないものと
思われます。
千島学説や本当の健康・医療に関心のある方、ガンや慢性病を
患っている方とそのご家族など、どなたでも参加できます。
この機会にぜひいらしてみませんか。

以下、ご案内いたします。
詳細は、千島学説研究会hpをご覧ください。
www.chishima-gakusetu.com/
2015年5月16日(土)、17日(日)、
東京にて
千島学説研究会主催セミナーを開催いたします。
現代医学・医療はアロパシー医学・医療で
成り立っています。
アロパシー医学・医療とは、
化学薬物、手術、放射線を用いて症状や疾患を治療していく
医学体系です。対症療法、西洋医学、正統医学とも云われています。
なぜ、アロパシー医学が正統性もちえたのでしょうか。
近代医学の歴史をつぶさに検討すれば、 医薬はまず
石油会社がつくりました。そして、石油産業と製薬会社が、
医師を取り込み、今日の医学を成り立たせたのです。
外科的な治療を別にすれば、内科疾患には治癒できない
療法です。
九割の患者は薬漬け医療に曝されているのが現実です。
農業もそうです。農薬・化学肥料たっぷりの農産物を
食べさせられているのです。今セミナーで更に学び、
自衛のための力をつけましょう。

タイトル
千島学説研究会 東京セミナー2015
-いまこそ自衛の力を!-
日 時
2015年5月16日(土) 午後1時~午後8時(親睦会含む)
2015年5月17日(日) 午前10時~午後5時10分
場 所
〒171-0021 東京都豊島区西池袋3-22-16
東京都豊島区医師会館4階 地図はこちら
JR池袋駅(西口)から徒歩7分程度
会 費
・会員   両日参加 4000円  1日参加 2500円
・非会員  両日参加 5000円  1日参加 3000円
・学生   両日参加 2000円  1日参加 1000円
5月17日の親睦会出席、別途3000円
詳 細
セミナー概要はこちらの画像をご覧ください。 画像1  画像2
セミナー詳細のプログラムはこちら
連絡先
セミナーの参加希望、セミナーへの問い合わせにつきましては、
千島学説研究会事務局(かせやま)までお問い合わせください。
TEL&FAX:072-643-8579