月次アーカイブ: 10月 2015

ブログ

本日と明日は千島学説研究会フォーラム

~~~千島喜久男生誕116年祭、立命館大学茨木キャンパスで

 

稲田陽子

千島学説を提唱して、ノーベル賞候補にまで上り詰め、

一時はマスコミにもてはやされながら、医学界とマスコミにその学説を

封印された千島喜久男博士の生誕116年祭開催のご案内です。「健康は腸から」

「ガンは腸から治す」などのポリシーで多くの医学関係者が健康本を

書き著す時代に、千島学説は、いまやそうした書籍が決して言わない

「真相」そのものを内包している学説です。

 そのなかで、稲田芳弘は、恐れることなく『ガン呪縛を解く~

千島学説パワー』を世に出しました。いつも常連として、

こうしたフォーラムに講師として参加していたほか、精力的に全国的に

講演活動を行い、2011年に天界に回帰いたしました。

2001年シックハウス事件の取材が切っ掛けで化学物質被爆後ガンを発症、

その後10年以上、多忙な生活の中、千島学説を基盤に自らのガンと

敵対することなく共生いたしました。抗がん剤などの通常医療を

受けず無治療でそれまで以上の多忙で充実した人生をこなし、

これだけの延命ができたのは、幸せなことだったのかもしれません…。

(いろいろな方々のサポートの御陰もあって…)

少なくとも、ある意味での「クリエイティビスト」として、

またジャーナリストとして…。

 そんなことを思い起こしながら、以下のご案内をいたします。

 

………………………………….以下、「千島学説研究会HPから引用します。

http://www.chishima-gakusetu.com

 

2015年10月31日(土)、11月1日(日)大阪にて千島学説研究会主催セミナーを開催いたします。忰山代表亡き今は、我々会員の協力・協同により
進化・発展していきます。お互い学びあい、討議しあうことで、
千島学説研究会の未来が見えてきます。

多数のご参加、お待ちしております。

タイトル 千島喜久男博士 生誕116年祭 大阪セミナー- 千島学説に繋がる理論と実践 –
日 時 2015年10月31日(土) 13:00~17:152015年11月01日(日) 10:00~17:30
場 所 〒567-8570 大阪府茨木市岩倉町2-150立命館大学大阪いばらきキャンパス A棟北ウィング3F AN328号JR茨木駅から徒歩5分 地図はこちら
会 費 ①会員両日参加 4,000円  1日参加 2,500円②非会員両日参加 5,000円  1日参加 3,000円③学生両日参加 2,000円  1日参加 1,000円親睦会は別料金(約3,500円)別会場にて行います。
詳 細 セミナー詳細、参加希望、お問い合わせ先はこちら
プログラム 当日のプログラムです。 プログラム表 プログラム裏
ブログ

今夜8時はラジオ…松野先生のセミナー、そして

松野先生のセミナーの革新的内容

+ガン悪液質のお話(『荒野のジャーナリスト稲田芳弘』より)

 

今夜8時からは、

FMラジオ78.1、パソコンではサイマル放送も

稲田陽子

じあいネットが提供する「稲田芳弘の『呪縛を解く』時間~
ガン呪縛を解く&不安呪縛を解く」へどうぞ。
__________________________
ラジオカロスサッポロ(FM78.1)
ラジオカロスのサイマル放送(パソコンから)
http://www.radiokaros.com/simulradio/#jump_pc

 

今夜は、間近に迫る松野先生の『ガンは誰が治すのか』のご案内と

それにまつわる話題、そして、気になるガン悪液質についても

取り上げたいと思います。

 

松野先生セミナーのご案内は、以下のブログ記事も

参考にご覧いただければ、と思います。

http://creative.co.jp/wp/index.php/archives/531

いよいよ10/24日(土)松野哲也「ガンは誰が治すのか」セミナー

~~~自身のガンを克服して30年。プロポリスから抗がん物質を発見した

松野博士(元コロンビア大学ガンセンター教授)の

現代医療の「限界点」を超えて…

 

ブログ

いよいよ10/24日(土)松野哲也「ガンは誰が治すのか」セミナー

~~~自身のガンを克服して20年。プロポリスから抗がん物質を

発見した松野博士(元コロンビア大学ガンセンター教授)の

現代医療の「限界点」を超えて…

会場ちえりあ(地下鉄東西線宮の沢駅直結約5分)

日時10/24 13時30分~16時(13時開場)

 

稲田陽子

10/24(土曜日)、いよいよ松野先生の「ガンはだれが治すのか」と題した

待望の講演セミナーが開催されます。

 

松野先生は、ご自身のガンをご自身で開発されたプロポリスを

飲用し続けながら、ご自身の潜在意識や宇宙的自我を洞察するなどして、

心身のつながりを重視したセルフケアでガンと共存し、治癒に導かれました。

稲田は、『ガン呪縛を解く』の中で、ガンの恐怖は空気仕掛けの現代医療原理の

呪縛のためだと書いているようにガンは決していま医療界が言うような

「恐い病」ではないはずです。

まして、がん告知されて抗ガン剤治療をしなければ、すぐに亡くなってしまうような

類いのものでもありません。逆に、抗ガン剤の副作用で命取りになることも

ままあるなど、これは世間では周知のことになっているのではないでしょうか。

稲田は、取材で化学物質被爆後にガンになってから10年以上、無治療でガンと

共存し延命したのですから、抗ガン剤とは何か、ガンとは何かという根本的命題に

直面せざるを得ません。

 

こうしたことは、現代科学や医療を決して否定するがために出てきたものではなく、

これほどガンが増えている昨今、抗ガン剤が本当に有効なのかどうかを考えるべき時が

きていることを示唆しているのだと思われます。これに対して、人々の関心も高まって

きている現状も見逃せません。

ガンになって抗ガン剤を受けても受けなくても延命効果に変化がないとした

近藤誠医師の言説には印象深いものがあります。むしろ受けることで

ディメリットを生じることの方に問題を感じれておられるようです。

 

松野先生は、抗ガン剤の研究をされていた方ですので、当初プロポリスから

抗ガン剤を作ろうとされていました。しかし、実験を重ねるうちに強力な

副作用も同時に想起されていたのです。プロポリスには抗がん作用があることを

実験で確認して、論文も書き、1991年の日本のガン学会で報告、発表し、

にわかにプロポリスが注目を集めるようになりました。いわば、健康食品

としてのプロポリスブームの火付け役になられたようでした。

 

その当時、松野先生自身が、健康を害してガンに罹患されていたこともあり、

アメリカに研究拠点を移されたそうです。同時に、抗ガン剤への疑念もあって、

「特効薬」としてのプロポリス抗ガン剤の研究を中止してしまったのでした。

そこで、先生は、別の「プロポリス」を開発されました。それは、熱水抽出法で

プロポリスの全体を抽出したもので、それまでの「特効薬」とは全く考え方の

異なる生命論的な飲料を編み出したわけです。

 

さて、松野先生は、その飲料を免疫力活性の切っ掛けになるように活用し、

ガン細胞と折り合いを付けられるようにご自身の潜在意識への旅を始められました。

10/24、ぜひガンの方、ガン患者のご家族、ガンを予防したい方、生き方を

変えたい方、どなたでも、お話を聴きにこられませんか。

御申し込みは、011-671-7880

または、HPのお問い合わせフォームからお願いいたします。

人数確認のため、ご連絡いただければ、と思います。

 

1 / 11