月次アーカイブ: 11月 2014

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今夜のラジオは、『はるか摩周』と『祈りの力』

~~~~千島学説研究会小松医師の『医者が学んだ祈りの力』とは?

そして、後半は来月出版の『はるか摩周』の作者をご紹介!

 ラジオカロスサッポロ(78.1)
「稲田芳弘の『呪縛を解く時間』ガン呪縛を解く&
不安呪縛を解く』(サイマル放送でもどうぞ!)
http://www.radiokaros.com/simulradio/#jump_pc
ラジオカロスのサイマル放送

 

稲田陽子

 

今夜のラジオは、千島学説研究会同人の小松健二医師の

新刊本『医者が学んだ祈りの力』を取り上げたいと思います。

この本は、大病院で通常のガン医療を長年やってこられた医師が

語る明解なホリスティック医療への希望の書となっています。

祈りとは、もはや無視出来ない量子エネルギー論の世界観で語ることができ、

実は科学的な概念で捉えることができます。

これは、稲田芳弘の『ガン呪縛を解く=千島学説的パワー』でも縦横に論じられている

概念なのですが、小松医師も自らの貴重な体験を紹介しながら、

分かりやすく「祈りの力』について述べておられ、また、運営されている

「あうん健康庵」ではそうしたエネルギー概念を取入れた医療(オルゴン療法)も

実践されています。

小松医師は、通常医療を離れ、本当の医療に目覚めたとおっしゃるように、

まさに千島学説で言う「気血動」の調和を基軸にした医師として

実践の日々を過ごされています。

今夜は、その小松医師の書籍を通して、「祈りと免疫力」について

考えてみたいものです。

 

そして、後半は、当ホームページでもご紹介しております

『はるか摩周』の作者、後藤壮一郎さんをフォーンゲストに

お迎えしております。後藤壮一郎さんは、「今夜のラジオ」の放送局の

創始者でもあります。詳細は、後ほど書きたいと思います。

さて、物語の舞台となる弟子屈は、後藤氏が医師として赴任した若き日の

思い出の街…自叙伝とフィクションが混じり合いつつ、哀切の青春を

描く感動作『はるか摩周』について、少しだけお話いただきます。

出版は、いよいよ来月に迫っています。

ご予約の方は、当ホームページのお問い合わせフォームから受け付けております。

※一部、二部ともに各2000円(税込み)です。

 

今夜8時、ラジオカロスサッポロ

「稲田芳弘の『呪縛を解く時間』ガン呪縛を解く&

不安呪縛を解く』(78.1)で!

 

 

 

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以下をクリックしていただきますと、聴取方法がわかりやすく
表示されております。

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  • ラジオカロスサッポロは、78.1です。

 

 

 

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