続「STAP細胞」報道、「科学村」の掟と法の解釈

〜〜〜〜作動するコワい「村社会の論理」と空気呪縛 稲田陽子   小保方晴子氏の釈明会見後、マスコミ報道が 方向の羅針盤を狂わせているようだ。 小保方氏は、論文を不正と認定されたことに対し、 理研に不服を申し立てるが、会見ではその根拠となる 「悪意」について釈明、説明した。それによると、 より詳細に「悪意はなく...

祝4/11『カタカムナへの道』予定通り発行!

~~~お待たせしました!順次、発送します。 稲田陽子   『カタカムナへの道』(関川二郎著/稲田芳弘編 /Eco・クリエイティブ刊)が、予定通りに発刊されました。 予約販売から2ケ月、途中私の予期せぬ急病などで ご迷惑をお掛けすることになり、大変心苦しく思って おりましたが、ようやく皆様のお手元にお届けできる...