STAP細胞発見の本質とは?千島学説立証の切り口 

~~~「『ガン呪縛を解く』は千島学説復権の奏風だ!」 (『荒野のジャーナリスト稲田芳弘~愛と共有の「ガン呪縛を解く」』表紙より)   稲田陽子   『ガン呪縛を解く~千島学説的パワー』(稲田芳弘著)は、 ガンの根本的な医療観と生命医学観を求めるものだが、その根幹の主張 である「千島学説」に大きな信憑性を与える...

これは、千島学説では?

~~~飛び込んできたニュース、STAP細胞(万能)作成成功!   以下は、STAP細胞発見のトップニュースに関して、 昨日飛び込んできたSMS発配信向けリリースです。 (もちろん、一旦はノーベル賞候補になった「千島学説」は、 ハナから念頭にありませんね!) 稲田陽子   ==============...

『カタカムナへの道』再販決定のお知らせ

〜〜〜いよいよ2月11日から予約販売開始! 稲田陽子   ちょうど3年前の今日、1月24日。夫と私は、清水正博さんが主宰する サラ・シャンティーの講演会場にいた。一日通しで8時間のセミナーだ。 内容も、「ガン呪縛を解く」から、2年連続訪問したガストン・ネサーン、 そして「カタカムナ」まで多彩なものだった。夫は...

韓国から届いたホットなレビュー

~~~『荒野のジャーナリスト稲田芳弘』を読んで その2   稲田陽子   もう一つご紹介したいレビューがある。昨年末に届いた韓国在住の 日本人の方からのものである。米沢出身で、韓国の大学で日本語教授を されているそうだ。昨年、『おしょうしな韓国』(木口政樹著)を 出版されている。   &n...

『ガンは誰が治すのか』著者、松野哲也さんからのレビュー

~~~『荒野のジャーナリスト稲田芳弘』を読んで その1   稲田陽子   『荒野のジャーナリスト稲田芳弘 ~愛と共有の「ガン呪縛を解く」』(稲田陽子著)のレビューを 2つご紹介したい。   この書物は、私にとって、ぜひとも記録に残さなければならない ものだった。だから、すべてをありのままに...

不条理?いや、「起こることすべてベスト!」

~~~「ぼくに肩書きはない」…専門は「人間学」だったジャーナリスト その2 稲田陽子   時々、私の中で夫が三次元に存在しないことが不思議でならなくなる。 この感覚は、どうにもならないものである。   夫は、すでに「世俗」次元を離れ、魂的な進化に入っているのかも しれないが、残された私の方は、多くの...

2014年、『荒野のジャーナリスト稲田芳弘』の志を心に灯して…

~~~「永遠の元気」という元の気に帰った夫とともに その1 稲田陽子   夫、稲田芳弘が天に回帰して、早くも2年も経ってしまった。 2年前の1月11日から、今月で2年を過ぎた。当時のことは、 思い出しても、辛い。しかし、私も夫も、周囲とは別の次元に いて、最後まで生きる希望を失わなかった。   だか...

新年おめでとうございます。2014年へカウントダウン

2013年も、もう一時間もしないうちに その幕を降ろします。 この一年、皆様は、どんな「舞台」でどんな役を どんな演出でこなされたでしょう。 私の方は、あっという間に時が過ぎていくことに 不思議な感覚を覚えています。 何かに巻き込まれながらも、これも何かの意味があることと、 思い、夫ならどうずるだろうと、対話をしながら...